労働人口が減少し、時間的制約を持って働く人たちが増える中、多くの企業にとって生産性向上は急務ではないでしょうか。
このような中、ロボットに業務代行させる「RPA」や各種申請・承認業務を電子化し、業務効率化を図る「ワークフローシステム」に注目が集まっています。                
ここでは、「RPA」と「ワークフローシステム」についてご説明するとともに、両者を組合せることにより、一歩進んだ業務自動化・働き方改革を加速させるポイントをご説明いたします。

お申込多数のため、
受付を締め切らせていただきました。
日時 2019年5月17日(金)15:00~16:50(受付開始14:30)  
会場
〒530-0013 Osaka 大阪市北区茶屋町19-19 アプローズタワー16階
●JR大阪駅 御堂筋出口から徒歩10分
●地下鉄御堂筋線中津駅 4番出口から徒歩4分
●阪急梅田駅 茶屋町出口から徒歩6分
参加費
定員 定員30名満席
対象 申請・承認業務を効率化したい方・定型業務を自動化したい方・他社の取り組みや事例に関心がある方
主催 パナソニック インフォメーションシステムズ株式会社
共催 日本ソフト開発株式会社、パナソニック ネットソリューションズ株式会社
協賛
内容 14:30~15:00【受付】

15:00~【ご挨拶】

15:05~15:45【セッション1】
ワークフローからはじめる働き方改革
パナソニック ネットソリューションズ株式会社

働き方改革を推進しようにも、日々の申請・承認業務が足かせとなり、オフィスに縛られてしまい、なかなか働き方改革が進まない企業様も多いのではないでしょうか。
ワークフローシステム「MAJOR FLOW Z」なら、オフィスに縛られず、いつでも、どこでも、各種申請や承認業務が行え、働き方改革に繋がる業務の効率化が図れます。
本セッションでは、ワークフローシステム「MAJOR FLOW Z」についてその特長を事例やデモを交えてご説明するとともに、業務効率化のポイントもご説明いたします。

15:45~16:00【ご休憩】

16:00~16:40【セッション2】
今話題のRPAで実現する人手不足、ミス防止への具体的アプローチ方法
日本ソフト開発株式会社 

働き方改革関連法が2019年4月に施行されますが、労働時間の削減にはまだまだ課題が残る状況の中で即効薬としてRPAが注目されています。
純国産RPAツール『Winactor』は人がWindows PC上で行う様々な操作を作成/記録します。複数のPC上でロボットを実行させることで、人が行う煩雑な操作や、大量データを扱う繰り返し操作などを代行(自動化)するツールです。
本セッションでは、具体的アプローチ方法をメインにRPAの活用方法とワークフローシステム「MAJOR FLOW Z」との組合せでの相乗効果についてご紹介させて頂きます。

16:40~16:50【質疑応答】

※講師、内容は変更となる場合があります。予めご了承ください。
※定員を超えた場合は抽選とさせて頂きます。
※同業者様のご入場はお断りします。予めご了承ください。
備考 <関連サイト>
経費精算ワークフロー 「MAJOR FLOW Z KEIHI」
フォーム作成・汎用ワークフロー 「MAJOR FLOW Z FORM」
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お問合わせ

パナソニック インフォメーションシステムズ株式会社セミナー受付事務局
TEL:03-5715-5470
お電話の受付は平日9:00~17:30とさせていただきます。