【新型コロナウイルス感染拡大の影響によりセミナーを中止いたしました】

労働人口減少やデジタル改革が進む中、製造業を取り巻く環境が大きく変化しつつあります。この環境
の中、生産性の高い現場を維持するには、デジタルツールの利活用が鍵を握ると考えられています。
本セミナーでは、新しい生産管理システムとアフターサービス効率化の仕組みをご紹介し、製造-販売-
財務-サポートの流れを事例とともにご提案いたします。

お申込受付期間が終了したため、
受付を締め切らせていただきました。
日時 2020年3月19日(木) 15:30~17:10  
会場
〒530-0013 Osaka 大阪市北区茶屋町19番19号 アプローズタワー16階
TEL:06-6377-0050
●JR「大阪」駅 御堂筋出口より徒歩10分
●地下鉄御堂筋線「中津」駅 4番出口より徒歩4分
●阪急「梅田」駅 茶屋町出口より徒歩6分
参加費
定員 定員20名
対象 ●変化に対応した生産現場改革を実現したい方
●過去に生産管理システムで苦労した経験がある方
●導入後のアフターサービスの精度を高めたい方
●他社の取り組みや事例に関心がある方
主催 パナソニック インフォメーションシステムズ株式会社
共催 株式会社システムインテグレータ 
協賛
内容 15:00~15:30【受付】

15:30~16:15【セッション1】
DX時代における生産性向上を実現する新生産管理システム
株式会社システムインテグレータ 

生産管理システムをパッケージへリプレイスする企業様が多い中、ストラクチャーBOMありきの生産管理システムがまだ多く存在しております。市場(顧客)ニーズが多様化する状況下で、製造形態に合わないアンマッチな生産管理システムを使い続けることでBOM管理や手配業務の煩雑さに頭を悩ませている企業様が多くあるのではないでしょうか。
本セッションでは、顧客の要求仕様に迅速に対応するBOM管理や生産性向上を実現する生産管理方法、納入・設置後のアフタサービス業務のデジタル化による顧客満足向上の仕組みについて解説します。


16:15~17:00【セッション2】
ケーススタディで学ぶ、高付加価値アフターサービスの実現
パナソニック インフォメーションシステムズ株式会社

導入したお客様で発生したトラブルを素早く解決したい!アフターサービス部門が目指されている姿だと思います。
しかし現実には、お客様からヒアリングした内容が共有できていない、対応できる技術者を現場に急行させたいが、エンジニアをアサインするまでに時間がかかる。また、メンテナンス情報が手書きの紙で保管されているため、過去の情報を探すのに時間がかかる。というような問題が発生しているケースがあります。
本セッションでは、これらを解決するアフターサービスソリューションをケーススタディを交えながらご紹介いたします。



※講師、内容は変更となる場合があります。予めご了承ください。
※定員を超えた場合は抽選とさせて頂きます。
※同業者様のご入場はお断りします。予めご了承ください。
備考 <関連サイト>
コールセンターパッケージ eSmileCall
フィールド業務支援 eSmileFeSS
完全Web型ERP GRANDIT
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お問合わせ

パナソニック インフォメーションシステムズ株式会社セミナー受付事務局
TEL:03-5715-5470
お電話の受付は平日9:00~17:30とさせていただきます。